東京医療福祉専門学校

はり・きゅう・あん摩の伝統校

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施設紹介

本校は、東洋医学をより専門的に学べるよう、施設と設備の充実をはかっています。

本校舎

学びの拠点となるのは、2006年1月に完成した、地上9階建ての校舎。この中に、教室、実技室、臨床実習室、図書室などが集中しています。特筆すべきは、アクセスの良さ。東京メトロ日比谷線「八丁堀駅」(徒歩1分)、JR「東京駅」(八重洲中央口から徒歩11分)ほか、複数の路線、複数の駅から徒歩圏内にあるこの立地は、近隣県から通う人にも、都市部で働きながら学ぶ人にも、絶好の環境です。

大教室

校舎9階にある大教室は、学内の研究発表会、著名な先生の講演会、人事担当者を招いての就職セミナーなど、各種イベントに使われます。

普通教室

プロジェクターを設置した普通教室は、授業のほか、各科のホームルームに使われます。

基礎医学教室

人体模型や生理学実験機器類を完備。医療の基礎を学びます。

実習室(8階)

十分な広さを取った8階の実習室は、あん摩や指圧の実技で使用します。

実習室(7階)

7階の実習室には、治療台を完備。マッサージ、はり、きゅう、リハビリテーションなどの実技で使用します。

柔道場

1階にある柔道場は、柔道整復科の柔道実技を学ぶ場所です。また手技療法や運動療法の実技にも使用されます。

臨床実習室

校舎8階にある臨床実習室は、臨床能力の向上をめざす場所。カーテンで仕切り、複数のベッドを設置。受付、待合室、最新の医療設備をそろえた附属治療院として、臨床実習で使用します。

図書室

一般には手に入りにくい東洋・西洋の医学書、医療専門書、各種資料ならびに視聴覚教材を取り揃えた図書室。学生は自由に閲覧でき、自習、テスト勉強などの際にも使用されています。

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